中島(M2)、三田(M2)が、長野で開催された電子情報通信学会ISEC研究会にて発表を行いました。
渡部(M2)が、暗号と情報セキュリティシンポジウム(SCIS 2025)での発表が評価されSCIS論文賞を受賞しました。
中村(2024年度修了生)が、2025年3月のISEC研究会での発表が評価され情報セキュリティ研究奨励賞を受賞しました。
石崎(M2)、下位(M2)、本多(M2)、渡部(M2)、池田(M1)、川澄(M1)、黒木(B4)、児保(B4)、佐々木(B4)、藤原(B4)、本間(B4)が、函館で開催された暗号と情報セキュリティシンポジウム(SCIS 2026) にて発表を行いました。
池田(M1)が、福岡で開催されたInternational Workshop on Security (IWSEC 2025)にてカードベース暗号の対象関数プロトコルの効率的な構成について発表を行い、Best Student Paper Award を受賞しました。
本多(M2)が、大阪で開催されたInternational Conference on Cryptology and Network Security (CANS 2025)にてカードベース暗号の多入力ANDプロトコルの効率的な構成について発表を行いました。
米山が、岡山で開催されたコンピュータセキュリティシンポジウム(CSS 2025)にて形式検証×セキュリティの最新の研究動向についてチュートリアル講演を行いました。
本多(M2)、渡部(M2)、池田(M1)、児保(B4)、藤原(B4)、本間(B4)が、岡山で開催されたコンピュータセキュリティシンポジウム(CSS 2025)にて発表を行いました。
池田(M1)が、中国で開催されたAnnual Conference on Theory and Applications of Models of Computation (TAMC 2025)にてカードベース暗号のマスターマインドへの応用について発表を行い、Best Paper Award を受賞しました。
渡部(M2)が、東京で開催された日本応用数理学会2025年度年会にて発表を行いました。
池田(M1)が、ベトナムで開催されたACM ASIA Public-Key Cryptography Workshop (APKC 2025)にてカードベース暗号のXORプロトコルに関する不可能性について発表を行いました。
渡部(M2)が、韓国で開催されたWorld Conference on Information Security Applications (WISA 2025)にてMessengerの暗号化メッセージストレージプロトコルLabyrinthの形式検証について発表を行いました。
クレジットカード非対面決済EMV 3D-Secureの形式検証に関する論文がIEICE TRANSACTIONS on Fundamentals of Electronics, Communications and Computer Sciencesに掲載されました。
米山の解説記事がCQ出版の「Interface」に掲載されました。米山は「第2部 第2章 暗号技術の安全性を証明する方法」と「第2部 第3章 形式検証ツールを使って暗号の安全性を証明してみる」の執筆を担当しました。
本多(M2)、池田(M1)が、福岡で開催された九州大学IMI共同利用研究「産学連携と数理・暗号分野連携によるカードベース暗号の深化と新境地 II」にて部分開示操作を用いた効率的なカードベースプロトコルとXORプロトコルに対する形式検証・不可能性証明についてそれぞれ発表を行いました。
三田(M2)、渡部(M2)が、電子情報通信学会ISEC研究会における招待講演に対して活動貢献感謝状を授与されました。
三田(M2)、渡部(M2)が、東京で開催された電子情報通信学会ISEC研究会にて一括乗算による秘密計算の効率化とクレジットカード非対面決済EMV 3D-Secureの形式検証についてそれぞれ招待講演を行いました。
株式会社リクルートが提供するアプリケーション「スタディサプリ for SCHOOL」内の「問いから導く探究事典」に米山研究室の紹介記事『暗号化技術を使って安心・安全な社会を作るには?』が掲載されました。
米山が、東京で開催された情報処理学会SPT合同研究発表会にてFIDO2の形式検証について招待講演を行いました。